異業種交流会
業種や職種の垣根を越えて、人と人がつながる異業種交流会
異業種交流会と聞くと、「営業先を探す場所」「名刺交換をする場」「商談につなげるための集まり」といったイメージを持つ方も少なくありません。もちろん、仕事につながる出会いが生まれることも交流会の魅力のひとつです。ただ、Wonder+(ワンダープラス)が何より大切にしているのは、“売るための出会い”ではなく、“人と人がつながること”です。
仕事の肩書きだけではなく、その人自身を知る。
そこから生まれる信頼や共感を、Wonder+では大切にしています。
そこから生まれる信頼や共感を、Wonder+では大切にしています。
参加者は、経営者、会社員、個人事業主、フリーランス、士業、専門職、副業に取り組む方などさまざまです。普段の仕事だけでは接点を持ちにくい業種や職種の方と出会えるため、ビジネス交流会ならではの新しい視点や情報に触れる機会も広がります。会話の内容も、仕事や事業の話だけとは限りません。最近気になっていること、趣味、旅行、グルメ、地域の話など、何気ない会話から距離が縮まることもあります。最初から仕事を前提にしないからこそ、自然な関係が生まれやすいのもWonder+の特徴です。
すぐに仕事にならなくても、その出会いに価値がある
交流を重ねていく中で、お互いの得意分野を生かした協業が始まったり、取引先やビジネスパートナーとして新しい仕事につながったりすることもあります。一方で、すべての出会いがすぐにビジネスになるわけではありません。それでも、困ったときに相談できる人、情報交換できる仲間、違う視点を与えてくれる相手と出会えることには大きな価値があります。特に仕事をしていると、社内や同じ業界の人だけでは考え方が偏ってしまうこともあります。そんなとき、異なる業界や立場の人と話すことで、これまで気づかなかったヒントが見つかることがあります。それも異業種交流会に参加する大きなメリットです。
「仕事を取りに行く」のではなく、「人と出会いに行く」。
その結果として、新しい仕事や協業、紹介、仲間とのつながりが生まれていく。Wonder+は、そんな自然な交流会を目指しています。
その結果として、新しい仕事や協業、紹介、仲間とのつながりが生まれていく。Wonder+は、そんな自然な交流会を目指しています。
