アライアンス「協業・共創」の異業種交流会

Wonder+Alliance|協業・共創から新しいビジネスを生み出す異業種交流会

Wonder+Alliance(ワンダープラス・アライアンス)は、単なる名刺交換や人脈づくりで終わらず、提携・コラボ・協業・共創につながる出会いを目的とした異業種交流会です。異業種交流会やビジネス交流会に参加して、多くの方と名刺を交換したものの、その後ほとんど関係が続かなかった。そんな経験を持つ方も少なくありません。Wonder+Allianceが大切にしているのは、出会った人数ではなく、「この人と一緒に何ができるだろう」と考えられる関係をつくることです。

売る相手を探すのではなく、組める相手を探す。
それが、Wonder+Allianceの基本的な考え方です。

異なる強みが出会うと、新しいビジネスが生まれる

参加者は、経営者、会社役員、個人事業主、フリーランス、士業、営業職、企画職、マーケター、クリエイターなど多岐にわたります。業界も立場も異なるからこそ、自社だけでは実現できなかったアイデアが生まれることがあります。たとえば、集客力を持つ会社と商品力を持つ会社が組む、新しいサービスを持つ企業と販売チャネルを持つ企業が提携する、専門知識を持つ人と企画力を持つ人がコラボする。こうした組み合わせから、思いがけないビジネスの可能性が広がります。最初から具体的な案件が決まっている必要はありません。まずはお互いの事業や得意分野、今後取り組みたいことを知る。その会話の中から、「それなら一緒にできるかもしれない」というきっかけが生まれることを、Wonder+Allianceでは大切にしています。

提携や協業は、信頼関係から始まる

ビジネス上の提携や協業は、条件だけで成立するものではありません。実際に一緒に仕事をする相手だからこそ、「考え方が合うか」「約束を守れる人か」「長く付き合える相手か」といった人としての信頼も重要になります。そのためWonder+Allianceでは、いきなり商談を成立させることよりも、まず相手を知ることを重視しています。事業の話だけでなく、仕事に対する考え方やこれまでの経験、これから挑戦したいことなどを話すことで、数字や肩書きだけでは分からない部分が見えてきます。

協業は、「何を持っているか」だけではなく、「誰とやるか」で結果が変わります。
だからこそ、Wonder+Allianceでは人と人との相性や信頼も大切にしています。

コラボから共創へ。ひとりではできないことを形にする

企業同士のコラボ、新規サービスの共同開発、相互送客、共同イベント、販売提携、業務連携、地域プロジェクトなど、協業の形に正解はありません。ちょっとした情報交換から始まった出会いが、後に大きなプロジェクトへ発展することもあります。反対に、すぐに仕事にはならなくても、半年後や一年後に別の形でつながることもあります。Wonder+Allianceが目指しているのは、目の前の案件だけを探すビジネス交流会ではありません。参加者それぞれの強みやリソースを持ち寄り、新しい価値を一緒につくっていく「共創」の場です。

こんな方におすすめの異業種交流会です

・新しい提携先・協業先を探している方
・自社の商品やサービスと相性の良い企業と出会いたい方
・他業種とのコラボや共同企画に興味がある方
・新しい事業やプロジェクトを一緒に立ち上げる仲間を探している方
・人脈だけで終わらないビジネス交流会に参加したい方

Wonder+Allianceは、営業先を増やすためだけの交流会ではありません。自分の強みと、誰かの強みを掛け合わせる。
そこから、新しい商品、新しいサービス、新しいマーケットが生まれるかもしれません。

出会うだけで終わらない。つながりを、提携へ。提携を、協業へ。協業を、新しい価値へ。
それがWonder+Allianceの目指す異業種交流会です。

アライアンス「協業・共創」のイベント一覧